| |
|
特徴
|
|
|
■0.5(高)×1.0(長)=0.5m2(面積)の護岸用ブロックで、中詰め材に砕石を用いる空積みタイプですが、練積み間知ブロック控え350と500に相当する2タイプがあります。
■ブロック表面が波形状となっているため、下流側で小さな淀みができ、常時水面下の法面には水苔や藻等々の水性植物が容易に根付きます。
■人頭代の転石のある河川には適しません。
■曲線部施工では、R30mもで対応可能です。
■中詰材が砕石のため排水性が良い。
■5分勾配で直高5.0mまで対応可能。
■目地部分に設けた隙間が昆虫や植物等の生息域になります。 |
|
| |
|
|

|
|
|